CASE
事業立ち上げから生まれた、住宅ブランドの核となるロゴデザイン
クライアントCORE DESIGN(株式会社プログレス)様
目的ロゴデザイン/ブランディング支援
事業立ち上げからのブランディング設計
COREDESIGN様は、事業立ち上げの段階から関わらせていただいた住宅ブランドです。
ブランド名の策定からロゴデザインまで、何度もヒアリングとプレゼンテーションを重ね、想いをかたちにするロゴを制作しました。
日本の住宅の原点「畳」をモチーフに
ロゴのベースとなるモチーフは、日本の住宅の原点とも言える「畳」。
正方形の構成の中に、真ん中にはドアをあしらい、家づくりの初心を忘れず、あらゆるお客さまの窓口でありたいという想いを込めています。
CORE=芯の通った会社を表現
「中心」「核」という意味を持つCOREから連想し、ロゴ中央には切り込みを入れることで、芯の通った会社というイメージを視覚化しました。
単なるシンボルではなく、ブランド名に込めた想いや事業の方向性から生まれたロゴデザインです。

事業の想いが伝わるブランドロゴをつくりたい
事業立ち上げにあたり、ブランド名やロゴデザインについて何度も打ち合わせを重ねました。
単なる見た目ではなく、私たちの想いが伝わるロゴにしたいというのが要望でした。
日本の住宅の原点である畳をモチーフにし、中央にドアをあしらうことで、家づくりの初心やお客さまの窓口でありたいという想いが込められています。
「CORE=芯」という意味から、芯の通った会社をイメージできるデザインに仕上げていただきました。
単なる見た目ではなく、私たちの想いが伝わるロゴにしたいというのが要望でした。
日本の住宅の原点である畳をモチーフにし、中央にドアをあしらうことで、家づくりの初心やお客さまの窓口でありたいという想いが込められています。
「CORE=芯」という意味から、芯の通った会社をイメージできるデザインに仕上げていただきました。