CASE
研修とコンサルを、目的別に選び分けられるサイト
POINT 01サービスの性質が違えば、読む人も違う
株式会社マクレス様は、企業研修と経営コンサルティング、そして資格取得を目指す方向けの講座を手がけられている会社です。
この三つは、依頼する立場も検討の期間も金額もまったく違います。同じ「サービス一覧」に並べると、どれも中途半端に伝わることになります。そこで研修、コンサルティング、セミナーをそれぞれ独立した入口として配置しました。
POINT 02研修は、変化の話として書く
「あなたの組織を、史上最高の組織に。」という言葉を軸に、研修が何を目指すものなのかを先に示しました。カリキュラムの一覧から入ると、単価と日数の比較にしかなりません。
どういう状態の組織に、どんな変化を起こすのか。ここを言語化することが、研修という無形の商材では説明の中心になります。
担当者の顔を出す
研修もコンサルティングも、最終的には誰が来るのかで決まります。コンサルタント紹介を独立させ、講師の経歴と考え方が読める形にしました。
POINT 03導入前の不安を、先に消す
お客様の声とよくある質問を用意し、依頼する前に確認したくなることに先回りしました。コラムを継続して発信できるようにしたのも、検討期間の長い商材に合わせた判断です。
問い合わせはメールとLINEの両方を用意し、法人の担当者が動きやすい形にしています。
研修を探している人と、経営の相談をしたい人を、それぞれ迎えたい
企業研修とコンサルティングを行っています。資格取得を目指す方向けの講座も開いています。
それぞれ来られる方が違うので、一つにまとめてしまうと分かりにくくなってしまいます。
実際に受けていただいた方の声もありますので、それを見て判断していただけるようにしたいという要望がありました。
それぞれ来られる方が違うので、一つにまとめてしまうと分かりにくくなってしまいます。
実際に受けていただいた方の声もありますので、それを見て判断していただけるようにしたいという要望がありました。
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